2018年 8月 の投稿一覧

時間とともに味が変わっていく保存食「腐敗」と「発酵」の見分け方とは

存食を作るうえで必要なのは「腐敗」と「発酵」の違いです。チーズや漬物といった食品は「発酵」させて作ることが多いですが、気をつけないと実は腐敗していたということもあります。

清潔に掃除をしていても空気中には様々な菌が存在しています。普通に生活するうえで空気中の菌を過度に怖がることはありませんが、保存食を作る際には注意しておきたいことがあります。ここでは、「腐敗」と「発酵」の違い、そして具体的な対策方法などを見ていきましょう。

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家でもリッチなかき氷を フレッシュフルーツの砂糖漬けを作ろう

いざ美味しそうなフルーツを買ってきても、食べてみたら思いのほか酸っぱかったということはありませんか?

そんなときは「フルーツの砂糖漬け」がおすすめです。フルーツの砂糖漬けは、フレッシュフルーツに砂糖をかけておくだけで、お手軽な甘いソースと果肉ができます。漬け込んだフルーツを食べるのはもちろん、できたシロップをかき氷などにかけて食べるのもおすすめです。ここでは、フルーツの砂糖漬けについて詳しく見ていきましょう。

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色々な料理に使える「酒粕」その種類や使い方とは?

日本酒を作るときにできる「酒粕(さけかす)」は栄養価の高い食品です。

酒粕で粕床を作ってしまえば、野菜を漬けることもできますし、肉や魚の臭みを消して味をまろやかにすることもできます。そして、甘酒として夏の栄養ドリンクにすることも可能です。またそのままお味噌汁にいれて粕漬にしたり、お菓子に入れて活用することもできるでしょう。ここではそんな酒粕の種類や保存方法を見ていきましょう。

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ソースより乾燥!「バジルの塩漬け」で新鮮バジルを長期保存しよう

初夏から秋にかけてはハーブが元気に育つ季節です。ハーブのなかでも育てやすいものとして「バジル」があります。このバジル、素人でも作りやすく、丈夫で次から次へと葉をつけるのが特徴です。元気に育ってくれるハーブなので、ガーデニングの規模によっては育ちすぎて無駄にしてしまうケースもあるでしょう。

成長しすぎた葉は固くなって香りもとんでしまいます。そうなる前に若い葉を摘み取って一年中使える「バジルの塩漬け」を作ってみてはいかがでしょうか?

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