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秋の夜長の家飲みに「マッシュルーム」のピクルス、簡単レシピ

秋の夜長にはゆっくりと家飲みしませんか?低カロリーでビタミンバランスの良い「マッシュルーム」を新鮮なうちにピクルスにしておけば、おつまみにはもちろん、サラダの具材としてもおいしくいただけます。ここでは、マッシュルームの栄養や種類、そして簡単レシピについて詳しく紹介します。

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秋の風が吹き始めたら「しその実」の収穫!保存して長く味わおう

手軽にできるガーデニングとして、シソを育てている人も多いのではないでしょうか。シソは庭やベランダで簡単に育てられて、薬味として夏の食卓で大活躍してくれます。

しかし、秋口の涼しい風が吹くころには葉っぱが小振りになってきて、だんだん食べられなくなるでしょう。そんなシソも、最後には「しその実」をつけて栄養たっぷりのしその実レシピを楽しむことができます。香りはシソそのままですが、プチプチとした歯触りで、葉とは全く違う食感が楽しめます。

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切って焼いて漬けるだけの3ステップ!「焼き浸し」で簡単夕ご飯 

時短料理がはやっている現在、どれだけ便利な調理方法が出ても毎日の料理は大変です。共働き世帯が増え、子供がいる家庭ならなおさら早く夕飯の準備をしたいと考えることもあるでしょう。

そんなとき心強いレシピが「焼き浸し」です。焼き浸しは、簡単にいうとカットした野菜を炒め、その後調味料に漬け込むことにより常備野菜として活用することができます。少しでも簡単に、でもしっかりと栄養をとりたいとき、焼き浸し料理がおすすめです。

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意外な野菜でお漬物!彩りきれいな「かぼちゃの漬物」レシピ

かぼちゃは栄養素の高い緑黄色野菜の1つです。βカロテンを豊富に含み、料理方法も煮たり焼いたりと、さまざまあります。ただ、あまりにも大きなかぼちゃをもらったりすると、調理に困ることもあるでしょう。そんなときはいつもの作り方ではなく、「かぼちゃの漬物」に挑戦してみてはいかがでしょうか。一般的にはかぼちゃは漬物のイメージがないかもしれません。しかし、かぼちゃは漬物にすることにより、思いがけないメリットがあるのです。

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南関東の夏の味 おいしく食べる「はぐらうり」の漬物と煮物レシピ

突然ですが、みなさんは「はぐらうり」というウリ科の野菜をご存知でしょうか。はぐらうりは見た目が大きな太いキュウリであり、味は淡白で柔らかい野菜です。昔から漬物として親しまれてきましたが、最近では漬物だけでなく煮物やスープにして楽しむ人が増えてきました。

はぐらうりは食べやすいだけでなく、丈夫で育てやすいことからガーデニングとして楽しむこともできます。今日は一度は食べてほしいウリ科の野菜である「はぐらうり」について詳しく紹介します。

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時間とともに味が変わっていく保存食「腐敗」と「発酵」の見分け方とは

存食を作るうえで必要なのは「腐敗」と「発酵」の違いです。チーズや漬物といった食品は「発酵」させて作ることが多いですが、気をつけないと実は腐敗していたということもあります。

清潔に掃除をしていても空気中には様々な菌が存在しています。普通に生活するうえで空気中の菌を過度に怖がることはありませんが、保存食を作る際には注意しておきたいことがあります。ここでは、「腐敗」と「発酵」の違い、そして具体的な対策方法などを見ていきましょう。

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家でもリッチなかき氷を フレッシュフルーツの砂糖漬けを作ろう

いざ美味しそうなフルーツを買ってきても、食べてみたら思いのほか酸っぱかったということはありませんか?

そんなときは「フルーツの砂糖漬け」がおすすめです。フルーツの砂糖漬けは、フレッシュフルーツに砂糖をかけておくだけで、お手軽な甘いソースと果肉ができます。漬け込んだフルーツを食べるのはもちろん、できたシロップをかき氷などにかけて食べるのもおすすめです。ここでは、フルーツの砂糖漬けについて詳しく見ていきましょう。

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色々な料理に使える「酒粕」その種類や使い方とは?

日本酒を作るときにできる「酒粕(さけかす)」は栄養価の高い食品です。

酒粕で粕床を作ってしまえば、野菜を漬けることもできますし、肉や魚の臭みを消して味をまろやかにすることもできます。そして、甘酒として夏の栄養ドリンクにすることも可能です。またそのままお味噌汁にいれて粕漬にしたり、お菓子に入れて活用することもできるでしょう。ここではそんな酒粕の種類や保存方法を見ていきましょう。

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ソースより乾燥!「バジルの塩漬け」で新鮮バジルを長期保存しよう

初夏から秋にかけてはハーブが元気に育つ季節です。ハーブのなかでも育てやすいものとして「バジル」があります。このバジル、素人でも作りやすく、丈夫で次から次へと葉をつけるのが特徴です。元気に育ってくれるハーブなので、ガーデニングの規模によっては育ちすぎて無駄にしてしまうケースもあるでしょう。

成長しすぎた葉は固くなって香りもとんでしまいます。そうなる前に若い葉を摘み取って一年中使える「バジルの塩漬け」を作ってみてはいかがでしょうか?

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